ログイン お問い合わせ

生成AI用語集:LLM・エージェント・プロンプト80語完全解説

目次

この記事の要点

  • 【結論】生成AI領域の必須用語80語は「LLM基礎・プロンプト・エージェント・評価・最新トレンド」の5系統で整理でき、2026年時点で経営者・実務者が押さえるべき共通言語である。
  • 【重要ポイント1】LLM基礎20語(GPT/Claude/Gemini・パラメータ・トークン等)は全員必修。ここが弱いとベンダー選定で失敗する。
  • 【重要ポイント2】エージェント用語20語は2025-2026年の重要トレンド。ReAct・MCP・Function Callingを理解できるかがAI活用の分岐点。
  • 【重要ポイント3】評価用語20語(Hallucination・Benchmark・RLHF等)はガバナンス設計に必須。「AI導入したが評価できない」を回避する。
  • 【対象読者】AI活用を検討する経営者・DX推進担当者/AI活用の実装担当エンジニア/生成AIの体系的キャッチアップを目指すビジネスパーソン。

目次

  1. LLM基礎用語20語とは何か?
  2. プロンプト関連用語20語をどう使うか?
  3. エージェント用語20語をどう理解するか?
  4. 評価用語20語は何か?
  5. 2026年最新トレンド用語は何か?
  6. 生成AI用語をマスターする学習パスは?
  7. FAQ(よくある質問)

LLM基礎用語20語とは何か?

結論:LLM基礎用語とは、大規模言語モデル(LLM)の仕組み・主要モデル・技術要素を扱う20語であり、生成AI活用の議論の土台となる共通言語である。

#用語定義
1LLMLLMとは、Large Language Model(大規模言語モデル)。数億〜数千億のパラメータを持つ言語モデル。
2GPTGPTとは、Generative Pre-trained Transformer。OpenAIが開発した生成AI系列。GPT-4・GPT-5などの世代がある。
3ClaudeClaudeとはAnthropicが開発したLLM。Claude 3.5 Sonnet・Claude 3.7・Claude Opus 4系などがある。
4GeminiGeminiとはGoogleが開発したLLM。マルチモーダル対応(画像・音声・動画)が強み。
5LlamaLlamaとはMetaが開発したオープンソースLLM。企業内利用が可能な代表格。
6TransformerTransformerとは、Attention機構を核とするLLMの基盤アーキテクチャ。2017年Google発表。
7AttentionAttentionとは、入力の各部分の重要度を動的に判定する仕組み。Transformerの中核。
8パラメータパラメータとは、モデルが学習で調整する重み。GPT-4は1兆超と推定される。
9トークントークンとは、LLMが処理する最小単位。日本語1文字≒1-2トークン、英単語1個≒1トークン。
10事前学習事前学習とは、大量のテキストで基礎能力を獲得する段階。Pre-trainingと呼ばれる。
11ファインチューニングファインチューニングとは、特定タスク向けに追加学習する手法。企業固有データで精度向上。
12RLHFRLHFとは、Reinforcement Learning from Human Feedback。人間フィードバックによる強化学習。
13RAGRAGとは、Retrieval-Augmented Generation。外部データベース検索でLLM出力を補強する手法。
14エンベディングエンベディングとは、テキストを高次元ベクトルに変換する処理。意味検索の基盤。
15ベクトルDBベクトルDBとは、エンベディングを格納する専用DB。Pinecone・Weaviateが代表。
16Context WindowContext Windowとは、LLMが一度に処理できるトークン数。Claude 3.5は200K、GPT-4は128Kトークン。
17マルチモーダルマルチモーダルとは、テキスト・画像・音声など複数モードを扱うAI。Gemini・GPT-4o・Claude 3.5などが対応。
18TemperatureTemperatureとは、生成の多様性を制御するパラメータ。0で確定的、1で創造的な出力になる。
19HallucinationHallucinationとは、LLMが事実と異なる内容を生成する現象。RAG等で低減する。
20オープンソースLLMオープンソースLLMとは、公開されたモデル。Llama・Mistralなどが代表。

使用例:「Context Window 200KのClaudeで、社内ドキュメントをRAG参照させエンベディングをベクトルDBで管理。Hallucination対策として出典明示を義務化する。」


プロンプト関連用語20語をどう使うか?

結論:プロンプト用語とは、LLMへの指示設計に関わる20語であり、生成AI活用の成果を決定づける「入力の質」を左右する共通言語である。

#用語定義
1プロンプトプロンプトとは、LLMへの指示文。プロンプトの質が出力品質を決める。
2プロンプトエンジニアリングプロンプトエンジニアリングとは、効果的なプロンプト設計技術。2023年から専門職として認知。
3システムプロンプトシステムプロンプトとは、AIの役割・振る舞いを規定する基本指示。ユーザープロンプトの前に配置。
4ユーザープロンプトユーザープロンプトとは、対話中にユーザーが入力する具体的な指示。
5Few-shot LearningFew-shot Learningとは、少数の例示を含めて指示する手法。出力の型を制御する。
6Zero-shot LearningZero-shot Learningとは、例示なしで指示する手法。事前学習の一般化能力を活用。
7Chain of ThoughtChain of Thought(CoT)とは、「段階的に考えて」と促し推論プロセスを明示化させる手法。
8Tree of ThoughtTree of Thought(ToT)とは、複数の思考経路を並列探索させる高度な推論手法。
9ReActReActとは、Reasoning + Acting。思考と行動を交互に行うエージェントの推論フレーム。
10PersonaPersonaとは、AIに特定の人物・専門家役割を与えるプロンプト技法。
11Role PromptingRole Promptingとは、AIに役割を明示的に指示する技法。「あなたは弁護士として」など。
12Instruction TuningInstruction Tuningとは、指示に従う能力を高めるファインチューニング手法。
13Constitutional AIConstitutional AIとは、AnthropicのAI原則学習手法。倫理原則をモデルに埋め込む。
14Prompt InjectionPrompt Injectionとは、悪意ある指示挿入によるAI操作。セキュリティ論点。
15JailbreakJailbreakとは、AIの安全制約を突破する試み。悪用リスクの主要形態。
16GuardrailsGuardrailsとは、AI出力の安全性を担保する制約層。企業導入で必須の仕組み。
17プロンプトテンプレートプロンプトテンプレートとは、再利用可能な標準プロンプト形式。組織的なAI活用で活用。
18Chain PromptingChain Promptingとは、複数プロンプトを連鎖させ複雑タスクを解く手法。
19Self-ConsistencySelf-Consistencyとは、複数回生成結果を投票で決定する精度向上手法。
20Meta PromptMeta Promptとは、プロンプト自体を生成させるプロンプト。自動化・改善に使う。

使用例:「システムプロンプトで役割を規定し、Few-shotで3つの例を提示、Chain of Thoughtで推論プロセスを明示化。Guardrailsで機密情報の出力を制御する。」


エージェント用語20語をどう理解するか?

結論:エージェント用語とは、自律的にタスクを実行するAIシステムに関する20語であり、2025-2026年の生成AI重要トレンドを構成する概念である。

#用語定義
1AIエージェントAIエージェントとは、目標達成のため自律的にタスクを実行するAIシステム。
2Function CallingFunction Callingとは、LLMが外部関数を呼び出す機能。ツール利用の基盤。
3Tool UseTool Useとは、AIが外部ツール(検索・計算・API)を使う機能全般。
4MCPMCPとは、Model Context Protocol。Anthropicが2024年に提唱したLLMと外部ツール接続の標準規格。
5オーケストレーションオーケストレーションとは、複数エージェントの協調動作。マルチエージェントシステムで重要。
6マルチエージェントマルチエージェントとは、複数のAIエージェントが協働するシステム。
7LangChainLangChainとは、エージェント開発の代表的フレームワーク。Python/JavaScript対応。
8LlamaIndexLlamaIndexとは、RAG構築の代表的ライブラリ。データ接続に特化。
9AutoGPTAutoGPTとは、自律的タスク遂行エージェントの初期実装例。2023年に注目を集めた。
10Reasoning LoopReasoning Loopとは、AIが「思考→行動→観察」を繰り返す動作サイクル。
11PlanningPlanningとは、エージェントが目標達成の手順を計画するステップ。
12MemoryMemoryとは、エージェントが過去の情報を保持する仕組み。短期/長期の区別がある。
13Vector MemoryVector Memoryとは、エンベディングで意味検索可能な長期メモリ。
14Semantic SearchSemantic Searchとは、意味に基づく検索。キーワード検索と対比される。
15Agent FrameworkAgent Frameworkとは、エージェント開発の基盤ライブラリ。CrewAI・AutoGen等。
16Human-in-the-LoopHuman-in-the-Loop(HITL)とは、AI処理中に人間の判断を挟む仕組み。
17Autonomy LevelAutonomy Levelとは、エージェントの自律度合い。低(提案のみ)〜高(完全自動)の段階。
18Sub-agentSub-agentとは、上位エージェントに委任される専門エージェント。
19WorkflowWorkflowとは、エージェント動作の定義。決定論的(ルール)と非決定論的(LLM判断)に分かれる。
20Agentic AIAgentic AIとは、エージェント型AI全般を指す概念。2025年のGartner注目キーワード。

使用例:「MCPでClaudeに社内ツールを接続し、Function Callingで営業CRM連携。LangChainで複数のSub-agentを協調させ、HITLで承認プロセスを組み込む。」


評価用語20語は何か?

結論:評価用語とは、LLM・エージェントの性能・安全性を測定する20語であり、企業導入時のガバナンス設計に不可欠な共通言語である。

#用語定義
1BenchmarkBenchmarkとは、LLMの性能を評価する標準テスト。MMLU・HumanEvalなどが代表。
2MMLUMMLUとは、Massive Multitask Language Understanding。57分野の知識テスト。
3HumanEvalHumanEvalとは、コーディング能力を測るベンチマーク。
4GSM8KGSM8Kとは、数学問題解答のベンチマーク。数理推論能力を測る。
5HellaSwagHellaSwagとは、常識推論を測るベンチマーク。
6BLEU/ROUGEBLEU/ROUGEとは、生成テキストの品質評価指標。翻訳・要約タスクで使用。
7PerplexityPerplexityとは、モデルの予測精度指標。低いほど良い。
8AccuracyAccuracyとは、正答率。分類タスクの基本指標。
9F1 ScoreF1 Scoreとは、精度と再現率の調和平均。分類評価の代表指標。
10Hallucination RateHallucination Rateとは、事実と異なる生成の発生率。企業導入で重視される指標。
11ToxicityToxicityとは、有害・不適切な出力の割合。安全性評価の指標。
12BiasBiasとは、モデルの偏り。性別・人種等に対する不公平さの測定。
13AlignmentAlignmentとは、AIを人間の意図に整合させる技術。RLHF・Constitutional AIが代表。
14Red TeamingRed Teamingとは、意図的にAIを攻撃し脆弱性を検証する手法。
15ExplainabilityExplainabilityとは、AIの判断根拠を説明可能にする技術。XAIとも呼ばれる。
16TraceabilityTraceabilityとは、AI判断の根拠を追跡可能にする性質。
17LatencyLatencyとは、応答時間。UX上重要な指標。
18ThroughputThroughputとは、単位時間当たりの処理量。スケーラビリティ指標。
19Cost per TokenCost per Tokenとは、トークン単位のコスト。API利用時のROI計算基盤。
20LLM as a JudgeLLM as a Judgeとは、LLM自身に他LLMの出力を評価させる手法。評価コスト削減に使う。

使用例:「MMLUで基礎知識、HumanEvalでコーディング能力を評価。Hallucination RateとToxicityを企業導入判定基準に設定し、Red Teamingで安全性を検証する。」


2026年最新トレンド用語は何か?

結論:2026年時点の最新トレンド用語は、Agentic AI・推論モデル・マルチモーダル進化・オンデバイスAIなど、次世代AI活用の中核概念である。

#用語定義
1Agentic AI2025年Gartnerの重要キーワード。自律エージェントによる業務代行が本格化。
2Reasoning ModelReasoning Modelとは、推論に特化したLLM。OpenAI o1・DeepSeek-R1等が代表。
3Test-Time ComputeTest-Time Computeとは、推論時に計算資源を追加投入する手法。o1が採用。
4Chain of Thought Reasoning内部的にCoTを実行する新世代推論モデルの中核技術。
5Small Language ModelSLMとは、小型LLM。オンデバイス実行・低コストが特徴。
6Edge AIEdge AIとは、端末側でAI処理する技術。スマホ・IoT機器で本格化。
7On-device AIOn-device AIとは、クラウドを介さずに端末内でAI処理する技術。Apple Intelligence等が代表。
8Voice AIVoice AIとは、音声対話AI。OpenAIのRealtime APIなどが2024年から本格化。
9Video Generation AIVideo Generation AIとは、動画生成AI。OpenAI Sora・Google Veoなど。
10Enterprise AIEnterprise AIとは、企業向けAI活用の総称。ガバナンス・セキュリティ重視の設計。
11AI GovernanceAI Governanceとは、企業のAI活用ルール・統制。EU AI Act等の規制対応も含む。
12EU AI ActEU AI Actとは、EUのAI規制法。2024年8月発効、リスク分類でAI利用を規制。
13生成AIのシャドー利用生成AIのシャドー利用とは、社員が非公式にAIを利用する行為。企業のAIガバナンス論点。
14AI ROIAI ROIとは、AI導入の投資対効果測定。IPA調査では6割の企業が測定できていない。
15Copilot型Copilot型とは、Microsoftが推進する「AIが業務をサポート」する形態。
16Autopilot型Autopilot型とは、AIが業務を自律実行する形態。Agentic AIの延長。
17AGIAGIとは、Artificial General Intelligence(汎用人工知能)。人間レベルの汎用能力を持つAI。
18ASIASIとは、Artificial Super Intelligence(超知能)。人間を超えるAI概念。
19Model DistillationModel Distillationとは、大型モデルの能力を小型モデルに転移する技術。
20Mixture of ExpertsMixture of Experts(MoE)とは、複数専門家モデルを状況で使い分ける構造。

使用例:「Copilot型AIで日常業務を支援し、Agentic AI・Autopilot型で完全自動化領域を拡大。EU AI Act準拠のAI Governance体制を構築する。」


生成AI用語をマスターする学習パスは?

結論:80語を効率的にマスターする現実的な経路は、「LLM基礎20語→プロンプト20語→エージェント20語→評価20語」の順で1週間ずつ習得する4週間パスである。

Week 1:LLM基礎20語

  • 対象:全員
  • 学習方法:主要LLM(GPT・Claude・Gemini)を実際に試用
  • 到達点:Context Window・トークン・Temperatureを理解して使い分けられる

Week 2:プロンプト20語

  • 対象:AI活用実務者
  • 学習方法:自業務のプロンプトテンプレートを10個作成
  • 到達点:Few-shot・CoT・システムプロンプトを実装できる

Week 3:エージェント20語

  • 対象:AI活用の設計者
  • 学習方法:LangChain・MCPを実際に手を動かして構築
  • 到達点:Function CallingとMCPで社内ツール連携ができる

Week 4:評価20語

  • 対象:AI活用の責任者
  • 学習方法:Hallucination Rate・Benchmarkの実測
  • 到達点:企業導入判定基準を設計できる

推奨副読本:

  • 岡野原大輔『大規模言語モデルは新たな知能か』(岩波書店)
  • 松尾豊『AI白書』(監修版)
  • OpenAI/Anthropic公式ドキュメント(英語)

ConStepでは、生成AI用語80語+実務プロンプトの4週間実践プログラムを提供しています。


FAQ(よくある質問)

Q1:GPTとClaudeの違いは何ですか?

A1:GPTはOpenAIが開発し、汎用性とマルチモーダル対応が強み。ClaudeはAnthropicが開発し、長文Context Window(200K)と安全性設計(Constitutional AI)が特徴です。実務では、長文分析・コーディング・議事録要約はClaude、画像生成・音声対話はGPT-4o、コスト重視はGeminiなど使い分けます。企業導入では複数モデル併用が2026年の主流です。

Q2:プロンプトエンジニアリングは必須スキルですか?

A2:AI活用の中核スキルとして必須です。同じLLMでもプロンプト次第で出力品質は3-5倍程度変わるとされています。ただし2025年以降、推論モデル(o1・R1)の登場でプロンプト依存度は下がりつつあり、「明確な目標設定と評価基準」がより重要になっています。基本的なCoT・Few-shot・システムプロンプトの3技法を押さえれば実務は回ります。

Q3:LLMの評価指標は何を使えばいいですか?

A3:企業導入では4指標が重要です。①Hallucination Rate(事実誤認率)、②Latency(応答時間)、③Cost per Token(コスト)、④Task Success Rate(実タスク成功率)です。標準ベンチマーク(MMLU等)は一般能力の参考として、企業導入判定は自社業務での実測が必須です。LLM as a Judgeで評価コストを削減する手法も広がっています。

Q4:オープンソースLLMは実用可能ですか?

A4:可能です。2026年時点でLlama 3・Mistral Large・DeepSeekなどは商用LLMに近い性能を持ちます。企業内利用で機密データを扱う場合、オープンソースLLMの自社運用(オンプレ・プライベートクラウド)が現実的選択肢です。ただし運用コスト・GPUインフラの内製が必要で、100人規模以上の企業でROIが合いやすい構造です。

Q5:2026年注目の生成AIトレンドは何ですか?

A5:3つのトレンドが重要です。第一に、Agentic AI(自律エージェント)による業務代行。第二に、Reasoning Model(o1・R1)による複雑推論能力。第三に、On-device AI(Apple Intelligence等)によるプライバシー保護型AI。企業では「Copilot型からAutopilot型への段階的移行」と「AI Governance体制の構築」が経営アジェンダの中心になります。


参考文献・出典

  • 経済産業省「デジタルスキル標準(DSS)」(2024年改訂版)
  • IPA「AI白書」2024
  • Gartner「Hype Cycle for AI 2026」
  • OpenAI公式ドキュメント / Anthropic公式ドキュメント
  • 岡野原大輔『大規模言語モデルは新たな知能か』岩波書店, 2023
  • Anthropic「Constitutional AI論文」(arXiv, 2022)

関連記事

この記事を書いた著者

Ballista Inc. 編集部
監修:中川貴登(Ballista代表取締役)
コンサルティングファーム・IT企業の育成体系構築の実務経験を元に執筆。

ConStepについて

ConStepは、AI時代の上流人材育成プラットフォームです。生成AI用語80語+実務プロンプトの4週間実践プログラム、AI Governance体制設計支援も提供しています。
個別相談予約 / ConStep講座一覧

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コンサルティングスキルを、
組織全体の力に。

まずは無料登録で、
一部のカリキュラムを体験いただけます。
貴社の課題に合わせた
最適な教育プランもご提案可能です。